004.発達障害と自己肯定感

自己肯定感は人との関係性で築かれます。
しかし、発達障害を持つ人は、良かれと思ってやったことが周りから否定され続け、結果的に自己肯定感が極端に低くなりがちです。

職場でのトラブルや、タイムカードが押せない高学歴の人の例など、本人も周りも理解できない苦しさを乗り越える鍵は「自己受容(自分を受け入れること)」。関係性が劇的に改善した具体的な説明方法をお届けします。

 
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